1972年 新酒しぼり込み【なつかしが】

知られざる滋賀
2020/08/22

1972年、県内の酒蔵では新酒のしぼり込みが行われていました。

しぼり込みの作業はお酒づくりの最終工程。

職人の技術は今も受け継がれています。

 

あのころ滋賀は、私はこうだった。

びわ湖放送に眠る膨大なアーカイブや、 県民から寄せられた昔の映像、写真より ピックアップして なつかしい滋賀の模様をお届けします。

https://www.webaminchu.jp/news/?feature=natukashiga

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